ブログ

2019/11/4 月曜日 8:53 AM

BodyLogic研究会 定款

第1章 総則

 (名称)

 第1条 本会はBody Logic(ボディーロジック)研究会という。

 (事務局)

 第2条 この研究会の事務局を東京都国立市北1-5-1なるせビル地下1階内に置く。

 

 

 

第2章 目的及び事業

 (目的)

 第3条 理学療法士、作業療法士および言語聴覚士のベースライン(標準化)を構築すること目的とする。              

(事業)

 第4条 本会は第3条を達成するために、次の事業をおこなう。

 (1)理学療法士および作業療法士の卒後教育システムの構築

 (2)技術講習会や臨床活動

 (3)健康、福祉分野における社会的貢献

 (4)国内のみでなく国際学会への学術活動

 

 第3章 役員

 (種別及び定数)

 第5条この研究会に、次の役員を置く。

 (1)代表 1名 城下 貴司

 (2)副代表 1名以上3名以下 佐々木英里 大和田和彦

(3)事務局長 1名以上3名以下 太田 篤、青堀樹

(4)事務局長次長 1名以上4名以下 山田祥子、椿山 弘之、榛澤 弘造

 

(職務)

 

第6条

 (1)代表は、この研究会を代表し、その業務を総理する。

 (2)副代表は、代表を補佐し代表に事故があるとき又は代表が欠けた場合は、その職務を代行する。

 (3)役員は、役員会を構成し、この定款の定め及び総会または役員会の議決業務を執行する。

 (4)事務局長は主に本研究会の広報や外部との交渉などを行い、事務局に運営を指示する。

 (5)事務局次長は、事務局長を補佐し、主に本研究会の事務局を運営する。

 

 

 第4章 役員会

 (構成)

 第7条 役員会は、役員をもって構成する。

 (権能)

 第8条 役員会

 (1)役員会は研究会運営に対する基本方針を審議・立案しその業務の遂行に責任を持つ。

 (2)役員の任期は特に設けない

 なお構成員は原則、本会に在籍する理学療法士、作業療法士および言語聴覚士とする

 

第5章雑則

 付則

 1 この定款は研究会2010年3月1日より施行する。

 2 この件研究会の設立等著の役員は、次に揚げる者とする。

 

代表    城下貴司

 副代表  大和田和彦 佐々木英里

 事務局長  太田篤、青堀 樹

 事務局次長 山田祥子、椿山 弘之、榛澤 弘造

 

 3 所在地 〒186-0001 東京都国立市北1-5-1なるせビル地下1階

 

本研究会の設立は2010年3月1日とする。

 

付則

 

1、本研究会は営利目的とした団体ではない。営利目的の団体とも活動しない。

 

2、ワークショップは少人数制でおこない、質問や指導しやすい環境とする。

 

3、本研究会で開催するワークショップは特化しすぎたもの、もしくはそれに類するものは講義しない。(例:医学的根拠が欠けているものなど)

 

4、本研究会で開催するワークショップは基礎医学に基づいた標準的な理学療法の講義と実技をおこなう。

 

5、本研究会で開催するワークショップには理学療法士、作業療法士および言語聴覚士の医療資格を有するものに限定される。

 

6、本研究会の目的とするベースライン(標準化)とは国際的基準をさす。

 

7、ワークショップキャンセルは原則、開催日1週間前を過ぎると受講費の全額をご請求する。天候等による公共交通機関の不通が原因によって当日キャンセルとなる場合にはキャンセル料は発生しない。

 

8、講義中のビデオ撮影、ボイス(テープ)レコーダーの使用、又はこれらに類する行為は原則として禁止する。